「いま蘇る ソフトベンダーTAKERU伝説 ~レトロPCゲームと語る30周年~ その2」

TAKERUイベントで珍事されていた。ホビーパソコンの紹介です。

これだけ全部有れば、物欲は殆ど満たされるようなラインナップだと思います。もちろん最終版とメイン機みたいに、(68ならXVIと030の組み合わせ)とか色々あるとは思いますが・・・。

 

今回は展示ゲームが、メーカーの了解とかもあるので、多少偏りもあると思いますが、人によってこだわりも随分違うと思うので、仕方無いですよね。

なによりBlogの紹介記事見てるより、ブラウン管との組み合わせで実機が触れるので、出来たら実物を見て触るのが一番だと思います。

 

PC-8801mkIISRとPC-8801FHです。

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PC-88VA2です。うちのVA3はもう駄目かなぁ・・・。

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TurboRが展示されていました。黄ばみ少ない綺麗な物でした。

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FM-7ですね友達の家でよく遊ばせて貰いました。

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77は全然触ったことが無いです。AV版のシルフィードって途中のデモ画面も綺麗になっていたんですね。88の8MHzに比べたらやっぱ若干引っかかるところがあると思います。

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98はUVとVM11って感じでV30マシンでした。後半はエロゲーマシンだったのでこの時代くらいで良かったのかもです。

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TOWNSは一体型です。一時欲しかったですが、これも壊れるんですよね。画面入力があるのがすてきです。

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X1も周りで使ってる人が居なかったので未知の機械です。

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X68はEXPERTの展示でした。

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うちのも順調に壊れて行ってるので、悲しい所です。自分で修理出来る技術は今更だとかなりキツいです・・・。

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